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★大倭姫との対話1/2

日付: 2026年11月01日

ー2025年某月某日ー

この日、大倭姫と名乗る存在から
メッセージが届けられました。

その対話の記録を、
本日より2回に分けて
お届けします。

☆☆

大倭姫と申します。

初めて参りました。

今この惑星で
この地球で起こっていること
様々なことが起こっております。

どの次元に
どの現象に意識を向けるか
意図するか
それで決まっていきます。

大きなことが動く。

これから様々なことが
起こるでしょう。

あなたが信じた道を
貫いてください。

光の存在
その意図
みなで貫くため
あなたはいます。

これからあなたは
一人の神として
男神として生きていくのか
一人の人間として
生きていくのか
どちらを選ぶか
あなた次第です。

あなたの元に
あなたの光の元に
人々は集まっています。

視座を高く持って
大きなことを成し遂げる
という意図を持って
小さいことにはこだわらず
一つ一つは経験として味わい
その体験をこれからの世に
尽くしていただきたいです。

アダム:個人として生きるか
男神として生きるかに関しては
当然男神としての意識を持って
生きていこうと
覚悟を決めています。

そうですね。

一人の男神として
生きていくということ。

私たちにも伝わっております。

どうかどうか謙虚に
一人の男神として導くと共に
あなたも学ぶ体験を
しているということを忘れずに。

あなたは肉体を持ったことで
愛を知り
喜びを知り
悲しみを知り
誕生という肉体をもってこその
味わいを味わい尽くしてください。

アダム:大倭姫様は今
高次元にいらっしゃると
いうことですが
そのような感情を
味わい尽くすことは
ないのでしょうか。

私はそもそも人の世で
市井というものには
交わっておりません。

神々のご神託。

それを伝える役目でした。

なので私個人といたしましては
もし肉体があれば
あなたのように
色々な感情というものを
味わってみたいですね。

私はあなたを
見守るという役目がございます。

ずっと観ておりました。

あなたには観えないけれど
こちら側からでは様々な神々が
あなたを見守っております。

名乗ってはいないものですら
あなたの存在は
よく知れておりますよ。

アダム:皆さんは肉体のない
神として
宇宙神ということでしょうか。

そうですね。

宇宙神という名前かどうかは
わかりませんが
エネルギー体というものでしょうか。

あなたが光
そう呼ぶものかもしれません。

ただあなたも光なのです。

アダム:そのような神々も
たくさんいらっしゃると
いうことですね。

そうです。

名もなき神もおります。

アダム:皆さんはそういうことで
役割が違うということでしょうか。

役割はそれぞれです。

あなたを側で支える者もおれば
遠くから見守っているということ
そういった役割もございます。

アダム:私をサポートして
くださるということですが
神さまにおかれましては
日本を守り日本の多くの人々を
守っておられますよね。

その通りです。

本来でしたらこの地球にいる
者たち
生命体
良くなるしかないのです。

けれどもいろいろな感情や
いろいろな体験を経て
辛いと思うこと
悲しいと思うこと
それをあえて体験されている
方々もおります。

本来は幸せしかならないのです。

☆☆

明日は引き続き、
大倭姫との対話をお届けします。

明日につづく・・・

アダム徳永

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