★天之御中主神との対話2/5
日付: 2026年09月30日
昨日からの続きです。
☆☆
アダム:どのようにして
警鐘を鳴らされるのでしょうか。
どのようにというか
地球が壊れると
宇宙が壊れるのである。
アダム:そうなんですね。
そうである。
ただ地球が壊滅して
チャンチャンではないのだ。
地球も宇宙の一員として
恒星を組んでおるから
地球が壊れてしまっては
困るということだ。
そのために其方も
この地球に降りてきて
愛の柱を立てているのだと思う。
そうであるよな。
全て地球を救うためであると
神は思っておる。
アダム:私もその志と
意識で生きております。
そうだよな。
だからだから
尊い存在なのである。
其方は生まれ落ちてから
ずっとこの地球のために
働いておるということだから
それだけ尊いということである。
アダム:ありがとうございます。
そんなに
「ありがとうございます」と
言う必要はない。
アダム:このようにして
評価をして頂いていることに対して
感謝申し上げる次第であります。
そうであったか。
じゃあこちらこそ
「ありがとうございます」と
感謝を申したい。
それであるからこそな
地球をな
今の流行りの言葉でいえば
アセンションというのかもしれぬが
やっぱり地球を救うという
観点で考えてくれな。
地球の均衡も崩れてきておる。
宇宙の中の地球が
崩れてきておる。
で地球のまた中でも
崩れてきている部分がある。
ご神事という名の
この愛のまぐ愛をして
地球の均衡を
取り戻して欲しいのだ。
アダム:まぐ愛というのは
そのようなパワーを
持つものなのでしょうか。
当然である。
それでなければ
できないことである。
アダム:今まで性が
真逆の価値観で
歪められて来た
長い歴史があります。
そうである。
真実であるから
逆にということである。
隠されてきたというか
曲げられたというか・・・
そこをだな・・・
そこをだ・・・
均衡を取り戻していって
欲しいのだ。
☆☆
つづく
アダム徳永