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★日本武尊との対話/チャネリングレポート

日付: 2026年03月20日

令和八年三月七日。
日本橋の地にて、
男塾によるグループ講習が
執り行われました。

スローセックスの実技講習の最中、
モデルを務めていた
巫女体質を持つ仁科桃子さんの身に
日本武尊の御霊が
降り立たれたとのことでした。

そのとき場の空気は静まり、
目には見えぬ気配が、
そこに満ちていきました。

講習ののち、場を整え、
御霊に問いかけるかたちで、
静かにチャネリングを執り行いました。

そこで交わされた言葉は、
今の時代に必要なメッセージです。

そのときの記録をお届けいたします。

☆☆

桃子:話しかけてください。

アダム:初めまして。

光の存在、其方(そなた)であったか。

まずは礼を言う。

アダム:ありがとうございます。

こちらこそ
こちらこそ
ありがとうございます。

アダム:男神の方と
伺いましたけれども、
恐れ入りますけが、
お名前を伺ってもよろしいでしょうか。

人は我を日本武尊(ヤマトタケルノミコト)と申す。

そう呼ばれている。

先ほどから
この者を通して、
其方たちの姿を
見つめさせてもらった。

アダム:ありがとうございます。

こちらこそ。

こちらこそ。

何と有難いことか。

光の存在。

そなたの名は何だ。

アダム:アダム徳永と言います。

光の存在。
何と眩しい。
何と輝いておる。

アダム:そうなんですね。

我らがいたとき、
遥(はる)か昔とされるとき
まだまだ人と神が共に
居たと言われているとき、
穏やかではあったが・・・。

このようなまぐ愛、
神聖なる性というものが
今全くこの世にないものを
憂いていたところ、
なんという光。

なんという輝き。

其方がいるから、
其方の存在が
今この世の宇宙の
灯火の一つとなって
いるのだの~。

ありがたや。

ありがたや。

ありがとう。

其方のしていること。

ただの、ただの、
世の貢献ではない。

この地球という星、惑星、
宇宙という核において、
それぐらいの大きさの規模で、
其方のしていることは
灯火であり、
根源の光そのものである。

それをどうか忘れずに、
これからも昇進していってほしい。

アダム:ありがとうございます。

何という、
何という尊い学びを
しているのか。

素晴らしきことよ。

これが
この有様が
世代を超え、
永続的にこの星々の
喜びと輝きとなること

其方たちの姿を見て、
私は確信している。

どうかどうか
そのまま続けていっておくれ。

アダム:ありがとうございます。
この場に学び集った
6名の男神たちにも
何か一つメッセージを
頂けないでしょうか。



この続きは、下記よりご覧いただけます。

https://note.com/vast_mango9166/n/n1046eb237554

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