★“氣”で官能へ誘える男に! /男塾生の報告
日付: 2025年08月15日
飛田新一さん(仮名)53歳・大阪府
アダム先生、この3ヶ月の学び、
本当にありがとうございました。
先生から自分の名前を呼ばれ、
直接手の動きやポイントを細かく
指導していただけたことは、
私にとってかけがえのない経験となりました。
あとは実践の中で
自分のものにしていくのみ。
そう思っています。
私にはこれまで数人のセフレがいて、
自分なりにスローセックスを
意識してきたつもりでした。
しかし、今振り返るとどこか自己中心的で、
独りよがりなセックスだったと反省しています。
男塾修了後に4~5回ほど
女性と交接を持ちましたが、
今までとはまったく違う反応が
返ってくるようになりました。
「こんなの初めて」
「もう離れられない」
「お願い、もっと抱いて」
──そんな言葉を耳にした時、
自分の中で何かが変わりました。
今までは自分のために
セックスをしていた気がします。
でも、これからは本気で
「女性を喜ばせてあげたい」という
思いが湧き上がりました。
そして改めて、女性の快感は
単なる乳首や性器への愛撫だけでは
引き出せないのだと痛感しました。
お腹、背中、鎖骨、指先──
女性の身体はすべてが
官能の入り口であり、美そのものです。
私はこれからも、射精にとらわれない
セックスを追求しながら、
女性を深く満たす存在でありたい
と思っています。
そしていつかは、アダム先生のように
“氣”の力で女性を官能へと誘える
レベルに到達したい。
そう願っています。
改めて、アダム先生に感謝申し上げます。
そして男塾に飛び込んだ
自分を褒めてやりたいです。