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★女神覚醒セッションレポート/岡本真理子編 その弐

日付: 2024年10月17日

昨日の続きから。

☆☆

一通りエネルギーワークを終えたところで、
いよいよスローセックス簡易版体験のお時間に。

いよいよベッドにインしてスタートしたわけだが、
特に恥ずかしさもなく、
アダムタッチの回数を数えちゃったりなんかして、
思考バリバリだった。

思考が外れたタイミングは
どの辺りからだっただろうか。

首筋の胸鎖乳突筋のところを
ガブッと噛まれたころかな。

オスって感じの荒々しさ、
力強さがあって、
眠っていた動物本能が呼び覚まされるような、
一氣に官能スイッチがオンになる。

この部分は動物たちにとっても急所であるが、
ここをガブリと噛まれて落ちる時に、
痛みだけではなく、
それを超えると快感を感じられる
ようにできているのだそう。

人間にもその名残があるため、
だからこの部分をバイトされると
興奮するのだとか。

神様はどんなものにも
ちゃんと救いを与えているのだなぁと感動。

抱きかかえられて横向きになった状態で、
アナル周辺を触れられた。

その近辺もめちゃくちゃ氣持ち良かった。

その流れでクリトリスに触れられたのも、
横向きで愛撫されたのは初めてだったから、
氣持ちいんだーと新たな発見を楽しんだ。

先生は一つ一つの動作の
合間の途切れが1ミリもなく、
流れるように次から次へと
匠の技を繰り出してくる。

特にスクラッチやバイトには感動した。

期待大のクンニも、
文字に表せないくらい絶品。

これまでクンニをされる時は
じわじわと時間をかけて、
なだらかに高まっていくものだと思っていたが、
先生は初っ端からトップギアな勢い。

しかも押さえどころが
的確でピンポイントにくるもんだから、
快感も右肩一直線に
ギュイーーーーンと駆け上った。

さらにすごかったのが複合愛撫。

クンニしながら両手で胸を愛撫する時も、
これだけ聞くとよくあるように思えるが、
その所作が美しいのである。

よく女性の身体は楽器で、
男性によって奏でられる音色が
異なるという話をされるが、
まさに楽器を演奏しているかのような
リズミカルで美しい所作に感嘆した。

愛の表現は究極のアート。

芸術であるということが
まさにそういうことかとめちゃくちゃ腹落ちた。

これまで知っているセックスとはまるで違う、
御神事であり芸術である。

肉体とエネルギーと魂の喜びが混ざり合い、
とにかく美しく愛に満ち溢れた行為なのだ。

この感覚を知るだけで
女性が性の喜びに目醒め、
閉じられていた性意識が解放するのになぁ。

そのあと交接したままの状態で
様々な体位も体験。

まさに人間ルービックキューブがごとく、
あれよあれよという間に
初めての体位がよどみなく繰り出される。

とにかくどれも氣持ち良すぎて、
どの体位がどうだとか全く記憶にないのだが、
この流れるように愛されることが
楽器が演奏されることをここでも体感した。

また、今回セッションを受けるにあたり
決めていたことがあった。

いつも快感の頂点に達すると、
それ以降の刺激が強すぎて
耐えられなくなり止めてしまうのだが、
それを超えた先にある
高原状態ってどんな感じだろう。

その先の世界を見にいくと決めていたので、
セッション中は止めずにイケルところまで
イクことにしていた。

もし失神しても先生なら
どうにかしてくれるだろうという
安心感もあった。

なのでイっても
そのままどうなるか身を委ねることにした。

先生はそこの緩急がとてもお上手で、
普通の男性はイったら
その刺激の強さを続ける方が多いのだが、
一度イった後、愛撫が穏やかになり、
良い塩梅で力が抜けるようにしてから
また攻めるというように、
そのタイミングと力加減が見事なので、
もう辞めてえええと
本氣で叫ぶことには至らなかった。

「イってもそのまま続けらるのは良い体質だね」
と先生も褒めてくださったが、
自分でも初めて続けられたことにびっくりである。

もしこのまま続けていたらどうなるのか聞くと、
「高原状態になるよ」
「ぐわーーーと宇宙に入る感覚になる」

今のでもものすごかったのに
これよりもさらに未知の世界が
あるのかーとワクワクした。

例えば美味しいものを食べても、
旅行をしても、
感動はあるけど宇宙に繋がってしまうまでの
大きな快感と喜びは得られないだろう。

まさに次元が違うというか、
喜びが別格なのである。

自分はセックス経験も少ないし、
ずっと性感処女だと思っていたけど、
ちゃんと感じられる性感帯を
持っているんだと自信にもなった。

とにかく叫び続けていたので
喉がカラカラだったが、
女性は喘ぐことで邪気が
放出されるし浄化される。

よくネガティヴな感情が湧いてきたら
叫ぶと良いと聞くが、
なかなか日常生活で
大声で叫ぶ機会なんてない。

それがセックスで叫んだ状態と
同じになるからすごい。

男性も氣持ちよかったら
もっと声を出せば良いのにと思うが、
なかなかそれができないために
スポーツ観戦とかカラオケで発散するとかに
なるのだそうだ(次元が違う)

後半は天地位になり、
「チャネリングしてごらん」
と挑戦することに。

何も観えなかったらどうしようと思っていたけど、
いざやってみると色んなビジョンが見えてきた。

先生からのエネルギーを
自分がパイプ(媒体)になって
そのまま天に送ると意図すると
真っ直ぐに光の柱が立ち、
白い衣を着たイエス様が
上から覗き込むように見ているのが見えた。

「楽しそうだね。いいね」
と喜んでくれている様子。

ピンクの衣を着たマグダラのマリア様も
現れてふたりで祝福を送ってくれた。

キラキラと粒子の細かい
エネルギー吹雪が舞い、
鳥が唄い花も舞って、
それは美しいビジョンだった。

先生がちょっと質問してみようと
軽く質疑応答にもトライ。

アダム徳永はどんな存在かという質問に、
宇宙の希望であり、
地球の次元上昇の
キーパーソンであるとのこと。

大天使ミカエルと、
護衛天使もたくさん現れた。

さらには宇宙戦艦ヤマトのような
巨大な宇宙船も現れた。

全て地球のアセンションの
鍵となる魂を守るために存在するのだそう。

先生が本当に軽い感じで質問するので、
繋がるってこんなにライトな感じなんだと
ちょっと拍子抜け。

「そうですよ。」
「だって神様も重々しい感じで来られるより
フランクに来てくれた方が嬉しいじゃないですか」
ということみたい。

終わった後は手を繋いだ状態で休んだ。

セックスの後にしばらく手を繋いでいると、
放出したエネルギーが身体に戻ってくるんだとか。

男神の陽のエネルギーが
ピリピリと伝わってきて全身に広がる。

「感電するみたいでしょう」と。

まさにそんな感じ。

陽のエネルギーを取り込むことで
DNAの変容にも影響を与えられるそう。

数分間そうしていただけなのに、
その後本当にエネルギー充電満タンになったかのように
めちゃくちゃ元氣になった。

子供の頃、
エネルギーが有り余りすぎて
山とか畑とかを全力疾走したことを覚えているけど、
まさにホテル中をスキップしてまわりたいくらい
身体中に生き生きとしたエネルギーが漲っていた。

「普通は皆さん終わった後は
動けなくなる方が多いんですけど、
エネルギーのキャパが大きいんですねぇ。」
と先生。

だって宇宙人ですもん。

元氣はつらつ。

身体中興奮冷めやらぬといった状態で
一連の流れが終了した。

☆☆

以上です。

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