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★合宿エネルギワークの感想/藤田 優子編

日付: 2024年09月20日

本日はエヴァインストラクター合宿の
感想をご紹介します。

エネルギーワークでどのようなことが
起きるのか。

ぜひお読みください。

☆☆

藤田 優子(仮名)

合宿の前日、
家族と大ゲンカし
「こんなにメンタルが
ズタボロで明日の
合宿行けるだろうか…」
と眠れなくなった。

電車に揺られて
向かう道中も
モヤモヤを完全には
払拭できないまま
駅に到着。

ホテル前では
アダム先生と陽子さんが
お出迎えして下さった。

「無事到着できた。
合宿に参加できるんだ~」
と嬉しくてホッと
胸を撫で下ろした。

大部屋に入り、
さっそくエネルギーワーク開始。

中央にお一人が横になり、
アダム先生が側面から
ワークを行い、
頭側で陽子さんがサポートに入る。

その周りで他の方々は
同じ向きで横になり
中央のお一人と同じ
チャクラ部分に
意識を向け、
浄化を意図する。

〈第1チャクラ〉

始まってしばらくは何もなかった。

しばらくすると
おかっぱ頭の少女が柱の影から
こちらを見ている(モノクロ)。

そして「これを使って」
と聞こえて見えたのが
神楽鈴。

第1チャクラへむけて
鈴を鳴らして浄化を意図した。

〈第2チャクラ〉

胴体の表面部分が
整骨院の電気施術のように
なかなりビリビリとした感覚になる。

そして「殺すぞ」という
随分野蛮な言葉が聞こえ、
そのすぐ後に別の声で
「止まるな!進め!」
と聞こえてくる。

そしてまた「殺すぞ」と聞こえ、
最後には
「殺されても止まらない!
死んでも止まらない!」
という力強い声が聞こえたところで終了となる。

〈第3チャクラ〉

「信じない。誰も信じないぞ」
という頑固な感覚が去来する。

怒り・悲しみ・苦しみが
一気に爆発しギャンギャン
泣き叫んでしまった。

両手の平が電気施術の
"強"くらいビリビリ
ずっとずっとしびれていた。

第3チャクラで手放す
必要があるものが多かったのだと思う。

〈第4チャクラ〉

第1~3チャクラと打って変わってまず
「よかった~やっとここに来れた~」
と軽やかで温かい声が聞こえる。

次に「両手を胸にあてて」
と言われ両手を胸にあてて
「私は浄化を意図します」と言う。

次に「抱きしめて」て言われ
自分を両手でハグする。

あ~幸せだ。
よかった、本当によかった。

〈第5チャクラ〉

穏やか。
他のチャクラに比べて静かだ。

気がつくとコーラスの
発声練習のような
「アーーー」という高い声が
ありのままに出てる。

気持ちが良い。

ここでやっと落ちついてきて、
周りの皆さんの叫び声、
喘ぎ声、泣き声、
宇宙語に気づく。

最終的には全員の
ありとあらゆる表現が
合唱のように部屋中に響き渡る。

一丸となって浄化。

ものすごいワークに感動した。

〈第6チャクラ〉

私は第6チャクラ担当で
部屋の中央に行き横たわる。

そして深呼吸を繰り返す。

アダム先生に直接エネルギー注入
していただき
エネルギーワークが始まった途端、
映像がハッキリ見えてきて

「光れ!光れ!」
「喜べ!」
「楽しめ!」
という力強い声が聞こえる。

ピラミッドのような
四角すいの小さいマカバが
2つ見える。

上向きピラミッドと
下向きピラミッドのように
底辺の面がくっついている状態。

上向きマカバと下向きマカバが
時計周りと反時計まわりで
互い違いにルービックキューブのような
音をたててクルクル回る。

不要なものを浄化したくて
上向きマカバの中に入り坐禅を組む。

陽子さんがおでことのどに
手をあてて下さり、
しばらくして部屋全体が
大きなピラミッド空間になり、
みんなの意識が1つの塊となり
ピラミッドの中に大仏さまが
ドンと鎮座する。

大仏さまの下から
ダイアモンドのような
光が下から上に向かって上がり、

噴水のようにピラミッドの周りを
キラキラ漂う。

こんなに強烈なエネルギーワークの
経験がなかったので
かなり興奮状態となる。

〈第7チャクラ〉

無である。

第6チャクラの時が
すごかったので放心状態に
なっているのか?

と冷静に考えていたら…
「考えるな、感じろ」
と聞こえてくる。

なんかブルースリーの
映画のセリフみたいだなぁー
なんてぼんやりしているうちに
終了となる。

自分自身、チャクラによって
反応がまるで違う。

皆さんの反応も人それぞれだ。

なんてパワフルで強烈で
素晴らしいエネルギーワークなんだろう。

☆☆

以上です。

アダム徳永

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