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★受講生の実践報告/青木智則編

日付: 2024年02月19日

プライベート講習のマスターコースを
受講されている青木さんから
実践報告のメールが届きました。

つい最近受講された方です。

2回目の講習を終えてのメールです。

早速皆さんにご紹介したいと思います。

☆☆

青木智則(仮名)

今日女性とセッションをしました。

近年は男性と交わる機会も少なかった
ということです。

今日はじめて
クリトリスでイケたそうです。

セッション後、
「新しく開発してもらえた!」
と嬉しそうに話してくれました。

何よりも愛撫してから
クンニしたのがよかったとのこと。

すでにバスタイムのときから
ジョイフラワーは愛液で
満たされていました。

イントロの背中のパームタッチから
アダムタッチを受けているときは、
安心感がでてきて、
もう身を僕に任せようという気持ちから
眠気が強くなってきたとのこと。

僕が見ていて最も
彼女が官能していたのは、
Gスポットを愛撫しているときでした。

指の動きを「もっと早く!」
と言われ中指のON・OFFの動きを
より小刻みにこなしました。

帰宅して初級編を読み返したら、
僕がタッチしていたのは
AGスポットだったかもしれません。

前回の講習の最後に学んだ
「気の交流」を試してみました。

女性器と男性器を近づけ、
ゆっくり腹式呼吸をしましたが、
反応はありませんでした。

しかし擬似交接にうつると、
彼女の吐息が荒くなってきました。

ペニスはさほど勃起していません。

イクことはなかったようですが、
感想を尋ねると気持ちよかったとのこと。

お互いにエネルギーが微弱ながらも、
気の交流ができていたのでしょうか。

一方講習で学んだ技術を復習し
改めてアダムタッチの重要性を
認識する機会となりました。

僕の癖はアダムタッチをする際に
第二関節が延びてしまうことです。

第二関節を曲げることを
特に意識しました。

そして、タッチしているときに
第2関節を深く曲げなおしたときのこと。

彼女の吐息が急に荒くなったのです。

さらに気づいたこと。

不覚にも背面への愛撫をしている間、
あまりの心地よさに睡魔が射してしまい
指の動きを止めてしまいました。

次の瞬間、
それまで一定に続いていた彼女の吐息が
ピタリと止まったのです!

僕は我に返ってタッチを始めました。

すると再び艶っぽい吐息がはじまりました。

ある意味で、
アダムタッチの怖さを知りました。

クリトリスの愛撫は
皮を剥いた左手がズレてしまうので
時折、剥き直しましたが、
官能している彼女の
集中力を削がないよう
タイミングを計りながら行いました。

4~5回剥き直したでしょうか。

サウンドキスにも
鋭く反応を見せてくれました。

頬に口づけし離すとき、
吐息を漏らし肩を震わせていましたのが
印象に残っています。

約2時間半にわたる前戯でしたが、
タッチする際についつい
反時計回りになってしまうことに
気づきました。

きっと一筆書きのように
やることを意識しすぎるのだと思います。
一度、手を肌から離せばいいのでしょうか。

癖にならないように気をつけたいです。

セッションの後、
彼女が講習モデルの女性は
キレイな方なの?
と尋ねました。

僕は2回受講して
それぞれ別のモデルさんだったけど
二人ともオーラを感じた。

そして作り笑顔ではない
美しさを感じたよと答えました。

確かにお二人とも顔立ちは美しいのですが、
それ以上のものを感じたのです。

きっとそれはスローセックスを通して
にじみ出てきたものに
違いないよと付け加えました。

そういわれてみれば、
セッション後の彼女の笑顔も
美しかったです。

今までで一番きれいな笑顔でした。

もう少し詳しく、
今日の感想を彼女からヒアリングして
是非次回の学びに活かしていきたいです。

☆☆

以上です。

女性をセックスで官能させ
喜びをもたらすこと。

これは男性にとって
究極の喜びです。

しかしそのためには
正しい知識とテクニックが
必要です。

ぜひスローセックスのメソッドを学び
女性にセックスでしか味わえない
喜びを提供してあげてください。

アダム徳永

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