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★快感で涙腺が緩み涙が止まりません

日付: 2017年04月06日

昨日からの続きです・・・

 

モニターレポートより。

 

☆☆

 

先生のペニスが

私の中に入るのを見て、

そして挿入した時の

あまりの気持ちよさに

感じて「あああん」と

大きな声を出してしまいました。

 

「いつもこんなに大きな声出すの?」

と先生。

 

ホテルということもあり、

いつもよりは大きかったと思いますが、

演技ではありませんでした。

 

自然と出てしまうのです。

 

我ながら自分の声の大きさと

高さに驚いてしまいました。

 

あと気持ちよすぎて涙腺が緩み、

涙が止まりませんでした。

 

「先生に変な人だと思われちゃう」

と思い時々涙を拭き拭きしていました(笑)。

 

正常位の後、騎乗位へ。

 

「動くのは先生におまかせ

した方がいいのかな?」

と思ったのですが、

途中から自分で動いてしまいました。

 

でもすぐに気持ちよくて

先生に抱きつく私。

 

抱きついた状態で

下から突いてもらうのも

大好きなので幸せでした。

 

「あ。でも、もう少しがんばらなくちゃ」

と思い直し、

体を起こしてもう一度

自分で動きました。

 

先生が吐息を漏らして

くださるのが嬉しかったです。

 

対面座位も深く挿入され

気持ちよかったのですが、

欲を言えば私も動きたかったです(笑)。

 

バックでは私の

一番好きなところに当たり、

涙を流しながら絶叫。

 

もう汗びっしょりでした。

 

洗面台の上に座り対面で挿入。

 

初めての経験でした。

 

明るくて恥ずかしかったです。

 

その後、鏡の前で立ちバック。

 

先生が私の髪をかきあげ

「ほら、見てごらん」

とおっしゃったのですが、

一瞬目に映った光景が

本当にいやらしくて

恥ずかしくなってしまい、

見続けることができませんでした。

 

ソファに移動し、

対面座位でペニスキス。

 

私にとっては交接の最中、

たまらなくなってくると

できるキスです。

 

普段は恥ずかしすぎてできません。

 

でもベッドの上で先生の

ペニスが私の中に入っている最中、

もっとすればよかったな。

 

ソファで脚を大きく広げて

真上から挿入された時も、

私の大好きなところに当たって絶叫。

 

「声大きいね」

とまた指摘されたのに、

気持ちよすぎて

返事ができませんでした。

 

あと先生の腕をギュウッとつかんでしまい、

痛かったかもしれません。

 

ごめんなさい。

 

☆☆

 

明日に続く。

 

セックスは男女の愛の表現です。

 

セックスは人間にとって

最高の芸術表現なのです。

 

芸術を表現するのには

それなりの技術が必要なのです。

 

それがスローセックスの

メソッドなのです。

 

スローセックスのメソッドは

私の頭から生まれたものではありません。

 

神さまからのギフトなのです。

 

ぜひ神さまからのギフトを

受け取ってください。

 

 

アダム徳永

 

 

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